たらふく
ツアー地最北端の北見の魂は、予想通り最高に熱かったです!
 少なくとも、陰陽座のライヴ中は間違いなく日本一でした!!
 名産の玉葱もたらふく食べたし、北見の魂もたらふく食べたし、
 あとは札幌で北海道の魂のシメをいただきたいと思います!
 チケットは残りわずからしいのでお早めにライディングオン!!

 
 「まいど!どらむすこの斗羅でございます」(写真より)
| - | 02:00
そして
今日は陰陽座のツアーの中では日本最北端の町、北見でのライヴです!一番北ということは一番寒い!そして一番寒いということは、魂は一番熱いはず!それじゃあ北見の皆さん、今日のライヴはバビバビでよろしくライドン!

 
 「オッス!オラ狩姦!」(写真より)
| - | 12:36
ぶつけて
日付が変わってしまいましたが、北海道三本勝負の一本目だというのにこれ以上ないくらい最高の魂をぶつけてくれた旭川の皆さん、ありがとうございました!!
 終演後に皆さんが叫んでくれていた「愛してる!」「ありがとう!」「また来て!」という魂の叫びは、楽屋にまで届いていましたよライドン!その声援を胸に、北見で待ってくれている皆さんのもとに駆けつけます!ありがとう旭川!待ってろよ北見!ライド!オン!ぬ!

 
 「オッス!オラ黒猫!」(写真より)
| - | 01:47
おみょ
特攻野郎おみょチーム、全員無事北海道は旭川に上陸!!
 明日のライヴもバビバビで行くぜライドン!ぬ!
 
 「オッス!オラ招鬼!」(写真より)

 そうだ、この日記の「タイトル」について親切なご指摘をもらったのでお答えしますよらいどん。「なんか、たまにタイトルが変なときがありますよ?」というご指摘なのですが、この日記『まったり徒然草』のタイトルは平仮名か片仮名限定ですが、のみならず「本文中に存在している平仮名か片仮名のみを使う」という法則に基づいています。つまり、多少切りが悪くても本文中で漢字で書かれている部分を平仮名にはしない、という自分ルールでタイトルを付けています。ので、「何このタイトル?」と思っても、それは殆どの場合は“そういう意図”なのでお構いなくらいどん!
| - | 18:28
たっぷり
納豆のごとく粘りがあり、栄養たっぷりで光圀印の魂を持った水戸の皆さん、最高に熱いライヴをありがとうございました!! 納豆は苦手ですが、皆さんの魂ならいくらでもおかわりできます!!

 よ〜し、じゃあ次は北海道の皆さんよろしく!
| - | 04:03
ペコペコ
水戸の皆さん、本日のライヴよろしくライドン!!
 三日間メシ(魂)ヌキでペコペコだぜ!!
| - | 01:38
エラッタ
本日発売の『陰陽雷舞』のブックレットのエラッタを一つお知らせします。

●disc-01のTrack.7「蛟龍の巫女」の作詞・作曲クレジット

 誤=「作詞・作曲:瞬火」
 ↓
 正=「作詞:瞬火・作曲:黒猫」

 大事な部分なので、かなり入念に文字校していたはずなのに何故こうなってしまったのか…ひとまず入稿データまで担当した僕に全責任があることは確かです。皆さんにご迷惑をおかけして大変申し訳ありません…!

 といったお詫びをしつつも明日の水戸のライヴはバビバビでよろしくライドン!!
| - | 00:14
ガッツリ
ついに明日発売となるライヴアルバム『陰陽雷舞』は、「より最新と呼べる時期の陰陽座のライヴ演奏を、サクサクと、それでいてガッツリと聴きまくってほしい!」というコンセプトで作られました。ライヴDVDと違ってライヴアルバムの場合は音声しかありませんから、映像作品とは全く違った気持ちで構成するべきだという拘りが反映された内容になっています。
 前のライヴアルバム『赤熱演舞』から3年。作品を重ね、ツアーに明け暮れて着実に成長した(はずの)陰陽座のライヴサウンドの粋を余すところなく楽しんでもらうために色々心がけたポイントがあるのですが、今回はとにかくまず音が抜群に良いです。ミックスを担当してくださったエンジニアさんの素晴らしいセンスと技術により、まるでライヴ会場にいるかのような空気感を持ちながらもタイトに引き締まった、素晴らしい音のライヴアルバムになったと自負しています。
 細かいところでは収録曲数のボリュームにも拘っています。1枚では物足りないし、2枚組でギッシリ収録されたライヴ盤ってお腹一杯になるし…という問題を解消すべく、“2枚組だけどちょうどいいボリューム”を心がけて構成しました。ライヴの一部始終をつぶさに見せるのはDVDの役目なので、逆に「ライヴ音源をテンポよく聴かせる」ということに特化させるべく、音声のみだと冗長になりがちな曲間などは細かく調整しています。
 それと、今回は2枚組とはいってもベストアルバム『陰陽珠玉』のときみたいに「陰」と「陽」という分け方ではありません。どちらのディスクから聴いても気持ちよく聴けるように、ディスク1と2のバランスを取ってありますし、1本のライヴを真ん中で分けて2枚にしているのでもないので、ディスク2の頭がライヴ中盤の中途半端なところから始まるということもありません。

 とまあ色々書き連ねましたが、“百聞は一見にしかず”ならぬ“百読は一聴にしかず”ということで、とにかく皆さんの耳で確かめてみてください。陰陽座のライヴを見たことがある人もない人も、皆さんに楽しんでもらえると信じています!そして、この『陰陽雷舞』を聴いて「まだまだもの足りない!」と思ったアナタ!そのために本物のライヴがあるんだぜライドン!
| - | 00:45
ごちそうさま
燃えに燃えたぜ4日の甲府公演!!
 終演直後の醒めやらぬ興奮状態で記念撮影!!
 甲府の皆さん、天下一の魂ごちそうさま!!
 最後はストラップが外れて大変なことになったけど、
 貴重な体験と思って、許してライドン!!
| - | 01:10
よろしく
本日の甲府公演もよろしくライドン!!

 (写真はHEAVEN'S ROCKさいたま新都心VJ-3のサウンドチェック)
| - | 03:32