ふと
意表をついて土曜日に更新してみました。

 ライヴ盤関連のデザインが一段落したので、ツアー『生きることとみつけたり!!』のグッズのデザインに取りかかった今日この頃。もちろん今回も、我が陰陽座がほこる招鬼画伯のイラストがフィーチャーされますのでお楽しみに!画伯からのイラスト原稿を待ちながらふとデスクのまわりを見たら、数年前からずっと僕を見守ってくれている“我王と火の鳥”に目がいったので激写。よくよく見てみると我王の頭に何年分かのほこりが積もっていて、まるで「ほこりくらい払ってくれよ…」と言っているような表情に見えてきたので、あとでそっと払っておきました。
| - | 03:28
やっぱり
すべてのアルバムとそのリマスター盤、そして何枚ものベストアルバムやボックスセットを持っているのだからこれは買うまい…と思っていながら、やっぱり買ってしまいました…我らがJUDAS PRIESTの最新ベスト盤『The Essential』。二枚組にぎっしりと名曲の数々が網羅されています。網羅といっても、何せ作品数の多いバンドですから涙を飲んで削ったであろう曲もたくさんありますが、入門編にも再確認にもうってつけのベスト盤だと思います。価格も良心的なので、興味をお持ちの方は是非どうぞ!
| - | 18:06
なんとも
ライヴアルバム『陰陽雷舞』とライヴDVD『珠玉宴舞』のジャケット写真が「最新情報」で公開されました。いつもながら楽しく一生懸命にデザインしたジャケットをお披露目できるのは、なんとも晴れがましい瞬間です。写真は、印刷課程でチェック用に刷られる「校正刷り」というもので、カラーの場合「色校正」とか「色校」などと呼ばれています。ジャケット写真公開記念でアップしてみました。
| - | 19:21
ちなみに
これが僕の最新のオリジナル・ベース、『与一』です!ベースなのにトレモロ・アーム搭載という“飛び道具的”なヤツなので、弓の名手「那須与一」からお名前を拝借しました。『義経』『弁慶』『与一』と、すべてライヴDVD『珠玉宴舞』で大活躍していますので乞うご期待!! ちなみに公式サイト内の「最新情報」の一番下のほうにもベースの紹介があります。あと製造元であるエンドース先のTUNE GUITAR MANIACの公式サイトのほうも、良かったらチェックしてみてください〜。
| - | 01:29
これが
これが自慢のオリジナル・ベース『義経』と『弁慶』です。左の赤くて五芒星が入ったやつが『義経』、右のナチュラルな木目で梵字が入っているのが『弁慶』。どちらも6/21発売のライヴDVD『珠玉宴舞』でその雄姿を確認することができます!あと1本、一番新しいイカしたベースがあるので、明日紹介します。
| - | 14:13
こんなの
ライヴアルバム『陰陽雷舞』のマスタリングは、いつも通りキング関口台スタジオにて行われました。そこにある最高にイカしたスピーカーの写真です。こんなのを自宅に置いて、思い切り鳴らしたい!でも近所迷惑を考える以前に、…デカい!洗濯機くらいあります(笑)。
| - | 09:52
やめとけ
「パンネロの武器が斧?…パンネロが?…斧?パンネロが斧?斧?パンネロ?(招鬼)」

 そうだな。そのとおりだな弟よ。パンネロに斧はないよな。面白いかなと思ってな。あまり意味はないからやめとけよ。
| - | 10:03
できない
「クランショップで買い物できないのは、クランに入会してないからじゃない?(招鬼)」

 そうだな。そのとおりだな弟よ。レベル60にもなって、入会すらしてなかったよ。
| - | 10:08
そのとおり
「わざわざザコを全部倒そうとするから……エスケープして素通りすればいいやん」

 昨日の『FF XII』の話を招鬼にしたときのリアクション。そうだな。そのとおりだな弟よ。
| - | 10:08
とっとと
仕事の合間をぬってメインストーリーだけを爆走していたFFXII。自分なりにガンビットも効率よく組んでいたつもりのFFXII。モブとかに手を出したら終わらなくなりそうだったので、とっととラスボス倒して終わらせて、仕事に集中しようと思ったFFXII。レベルは全員60だから余裕だろうとたかをくくっていたFFXII。そしたら○○○ー○に突入してすぐの長い回廊で、気が付いたら6人ともドンアクになっていたFFXII。結局僕にコントローラーを投げ捨てて仕事に集中させてくれたFFXII。おかげでデザイン諸々、快調に進んでいますよらいどん(半泣)!
| - | 11:09