たまに
たまにマッチで吸いたくなります。味が微妙に変化するように感じるのは、雰囲気から来るものか、マッチが燃えるときの匂いから来るものか…たぶん後者だと思います。
| - | 18:49
まとめて
歴代の陰陽座全国ツアーのスタッフ・パスたち。デザインの作業なども落ち着きつつあり、ツアーの準備に向けて心機一転するために部屋を片づけていたらまとめて出てきたのですが、それを見て今回のツアーのパスも作らねば!と思い出し、慌ててデザイン(というほどのものでもないですが)したのでした。あぶない!ナイスお片づけ!
| - | 02:39
せめて
ミニチュアの洋酒のボトル。中身もたぶん本物です。本物のお酒を棚にずらっと並べられる身分ではないので、せめてこういう小さいやつをケースに入れて並べたら楽しかろうと空想したのはもう何年前のことだったか…。数年前に偶然入手したこの2本からこっち1本も増えていないのを見ると、どうも僕はそういう小さきものを丹念に蒐集することが苦手の様子。そういえば食玩の類もどんなに好きなジャンルのものでも集めきったことはなく、欲しいのが出たらそこで買うのをやめる性格でした。しかしこういうミニチュアのお酒はどこに売っているのか?酒屋に並んでいるのを見た記憶はないし、かと言って一応お酒が入っているわけだから、酒類の販売が許可されたところでしか売ってないだろうし…。本物のお酒にノベルティでついてくるのを集めるしかないのかなぁ。などと、とっととインターネットなり何なりで調べればいいことをグダグタ考える課程を楽しむ今日この頃。いや待てよ、もっと他に考えるべきことはあるぞらいどん!GWを無駄にしてはいかん!
| - | 21:19
ち!!
塗り壁の勝ち!!
| - | 00:11
っぽい
壁っぽい二人の対決。塗り壁 VS サンシャイン。
| - | 01:15
なんだこれ
僕が洗車をすると雨が降ると何度も言ってますが、今回も本当に降るとは…。今朝起きてカーテンを開けたとき愕然としましたよ。干ばつ地帯へ行って神になってこいという思し召しでしょうか。

 デザイン制作中、ラフデザインを出力して切ったり貼ったりしてサンプルを作ることがあります。その作業のときペーパーセメント(スプレーでのりを吹き付けるデザイン専門のアイテム)を部屋で使うのがいやなのでスティックのりを使用するのですが、「なんだこれ!くっつかねぇぞ!!」と大激怒しながらよく見たら…これでした。
| - | 03:48
けっこう
わが庵の現在の湿度。51%か…けっこうあるなぁ。ついこの間まで40%切ってたのに、いつのまにこんなに持ち直したんだろう?たしか雨が降る前って湿度が上がるんだったっけ。だとしたら、これは今日、僕が久しぶりに洗車したことを知っての狼藉か。しかも、ガソリンスタンドの人に「今、この○○コーティング洗車がオススメですよ!」と奨められるままに「あ、え〜っと…じゃあそれで…」と、ちょっと値が張る洗車をする羽目になったのも知っての狼藉か!…とかなんとか言いつつ、写真を撮ったあとでふと見ると44%になっていました。何に影響されているんだ湿度計。

 それはそうと、この写真を撮ったときにはじめて、湿度計の時計と日付をまったくセットしちゃいなかったことに気がつきました。
| - | 00:05
ウハウハ
招鬼画伯のイラスト原稿も残らず受け取り、ツアーグッズのデザインがバビバビに進み、ギリギリまでこだわってもらった『珠玉宴舞』の映像編集もいよいよ大詰め。まだまだチェックすることや細かいことは色々ありますが、それらすべてをウハウハでこなしつつ、気持ちはツアー『生きることとみつけたり!!』に向かってさらにウハウハ。もうちょっとしたら、各作品やツアーのことなどについて色々お話しようと思っていますが、まずは諸々オチをつけることに専念します!写真は、『珠玉宴舞』の映像編集大詰め記念で、「珠玉の宴」のステージセッティング中写真です。小さくて分からないかな?
| - | 03:04
なつかしの
斗羅がどこかで買ってきてくれた、なつかしの“キン消し”。プレミアがついていて数百円だったそうな。かつて集めていたキン消しを売りに出したらいくらになるのか一瞬皮算用してみるも、どこにしまったのか全く分からないのですぐに諦めました。それよりも、これを買ったときに売り場で付けられていた値札に「サンシャインマン ○○○円」と書いてあったそうなんですが……「マン」はいらない!「サンシャイン」だ!間違っちゃ駄目!ちなみにバージョン的には“夢の超人タッグ編”のサンシャインなので、太陽マークに注意だ!グオッフォフォ!
| - | 00:02
いつか
今週の更新状況はちょっと酷いと反省し、今日二度目の更新。

 これはファンの人が僕のために作ってくれた本物のプロレス用マスクです。僕はよく「陰陽座はプロレスラーに例えるとマスク・レスラー」と言っていますが、これをかぶると、あえて自らを逆境の立場に置きつつ、それを覆すことで得られる至高のカタルシスを体現するマスクレスラーの心境を体感できます。こんなものをかぶって華麗な技を繰り出すマスク・レスラーの人たちは、本当にすごいなぁと思わずにいられません。いや、マスクをかぶってなくてもプロレスラーは基本的にみんなすごいんですけどね。「陰陽座のどの辺がマスク・レスラーなのか?」という謎については、ロック・バンドとプロレスの色んな所を重ね合わせていくとなんとなく分かると思います。いつかこれをかぶってリングに…いやステージに上がることを夢想しているのですが、声が籠もってしまうので歌えないのが弱点です。
| - | 18:49