なつかしの
斗羅がどこかで買ってきてくれた、なつかしの“キン消し”。プレミアがついていて数百円だったそうな。かつて集めていたキン消しを売りに出したらいくらになるのか一瞬皮算用してみるも、どこにしまったのか全く分からないのですぐに諦めました。それよりも、これを買ったときに売り場で付けられていた値札に「サンシャインマン ○○○円」と書いてあったそうなんですが……「マン」はいらない!「サンシャイン」だ!間違っちゃ駄目!ちなみにバージョン的には“夢の超人タッグ編”のサンシャインなので、太陽マークに注意だ!グオッフォフォ!
| - | 00:02
いつか
今週の更新状況はちょっと酷いと反省し、今日二度目の更新。

 これはファンの人が僕のために作ってくれた本物のプロレス用マスクです。僕はよく「陰陽座はプロレスラーに例えるとマスク・レスラー」と言っていますが、これをかぶると、あえて自らを逆境の立場に置きつつ、それを覆すことで得られる至高のカタルシスを体現するマスクレスラーの心境を体感できます。こんなものをかぶって華麗な技を繰り出すマスク・レスラーの人たちは、本当にすごいなぁと思わずにいられません。いや、マスクをかぶってなくてもプロレスラーは基本的にみんなすごいんですけどね。「陰陽座のどの辺がマスク・レスラーなのか?」という謎については、ロック・バンドとプロレスの色んな所を重ね合わせていくとなんとなく分かると思います。いつかこれをかぶってリングに…いやステージに上がることを夢想しているのですが、声が籠もってしまうので歌えないのが弱点です。
| - | 18:49
あああ
…ふと気がついたら火曜日が終わっていた…これはもしやタイムスリップというやつか!
| - | 00:39
うっかり
うっかりしすぎて危うく月曜日の更新を忘れるとこでした!する意味があるのか分からないような内容ですが……ま、一応したということでよろしくライドン!
| - | 23:06
ただただ
うっかり日曜日にも更新だライドン。

 最近は、ロック・バンドでもステージ上にあまりアンプを並べずにスッキリさせましょうという風潮だライドン。マーシャルの壁なんてもってのほかだ。…あ!やべ!うっかり積んじゃった!…でも、たとえ時代に逆行しているとしても、このむやみにロックな景観、素敵じゃないですかライドン?しかも、これは下手(しもて)の分。これはヤムチャの分。これは餃子の分。これは天津飯の分。そして上手(かみて)にも同じものが積んであるぜライドン!しかし去年末のツアーより全体で8台も減っているんだライドン!これでも反省しているんだぜライドン!でも陰陽座みたいに世界観を強く打ち出すバンドこそ、真っ先にステージ上からアンプを撤去しそうなものなのに、まったく逆をやっているというのがまた“陰”と“陽”じゃないかライドン!もちろん、積めばいいというものではないドン。ただ、“積む”か“積まない”かという選択肢で“積む”を選んでいるだけだライドン!!

 ちなみに2月25日の中野サンプラザでの『珠玉の宴』のときは、ステージに設置された階段を上るとちょうどマーシャルの壁の上に立っているように見えるセットになっていて、メンバーそれぞれ上って楽しみましたが、高所恐怖症であるはずの僕が、何故か本番中だと“怖い”とは一切も思わず、ただただ気持ちよくて高揚してしまったのが不思議でした。

 アドレナリンってすごいんだねらいどん。
| - | 01:31
ふと
意表をついて土曜日に更新してみました。

 ライヴ盤関連のデザインが一段落したので、ツアー『生きることとみつけたり!!』のグッズのデザインに取りかかった今日この頃。もちろん今回も、我が陰陽座がほこる招鬼画伯のイラストがフィーチャーされますのでお楽しみに!画伯からのイラスト原稿を待ちながらふとデスクのまわりを見たら、数年前からずっと僕を見守ってくれている“我王と火の鳥”に目がいったので激写。よくよく見てみると我王の頭に何年分かのほこりが積もっていて、まるで「ほこりくらい払ってくれよ…」と言っているような表情に見えてきたので、あとでそっと払っておきました。
| - | 03:28
やっぱり
すべてのアルバムとそのリマスター盤、そして何枚ものベストアルバムやボックスセットを持っているのだからこれは買うまい…と思っていながら、やっぱり買ってしまいました…我らがJUDAS PRIESTの最新ベスト盤『The Essential』。二枚組にぎっしりと名曲の数々が網羅されています。網羅といっても、何せ作品数の多いバンドですから涙を飲んで削ったであろう曲もたくさんありますが、入門編にも再確認にもうってつけのベスト盤だと思います。価格も良心的なので、興味をお持ちの方は是非どうぞ!
| - | 18:06
なんとも
ライヴアルバム『陰陽雷舞』とライヴDVD『珠玉宴舞』のジャケット写真が「最新情報」で公開されました。いつもながら楽しく一生懸命にデザインしたジャケットをお披露目できるのは、なんとも晴れがましい瞬間です。写真は、印刷課程でチェック用に刷られる「校正刷り」というもので、カラーの場合「色校正」とか「色校」などと呼ばれています。ジャケット写真公開記念でアップしてみました。
| - | 19:21
ちなみに
これが僕の最新のオリジナル・ベース、『与一』です!ベースなのにトレモロ・アーム搭載という“飛び道具的”なヤツなので、弓の名手「那須与一」からお名前を拝借しました。『義経』『弁慶』『与一』と、すべてライヴDVD『珠玉宴舞』で大活躍していますので乞うご期待!! ちなみに公式サイト内の「最新情報」の一番下のほうにもベースの紹介があります。あと製造元であるエンドース先のTUNE GUITAR MANIACの公式サイトのほうも、良かったらチェックしてみてください〜。
| - | 01:29
これが
これが自慢のオリジナル・ベース『義経』と『弁慶』です。左の赤くて五芒星が入ったやつが『義経』、右のナチュラルな木目で梵字が入っているのが『弁慶』。どちらも6/21発売のライヴDVD『珠玉宴舞』でその雄姿を確認することができます!あと1本、一番新しいイカしたベースがあるので、明日紹介します。
| - | 14:13